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ポスレジで会計業務を効率化する

商品を販売するお店を運営するとき、お客さんが購入したい商品を選びます。そしてそれを会計します。
扱っている商品やお店によって異なりますが、血行会計処理が大変な場合があります。商品数が多ければ、何がいくらかなどを覚えないといけません。
ポスレジを導入することで、会計業務を効率化することが可能です。予めシステムに商品情報と価格をインプットしておきます。後は画面から商品を選んだり、バーコードなどで商品を認識します。価格をそれぞれ覚えておく必要はありません。慣れている人が行うならいいですが、慣れていない人だと会計はより大変になります。アルバイトに任せることが出来ません。
でもこのシステムを導入していれば、商品を単に通していくだけで簡単にいくら購入したかがわかります。
初めて行う人でも、簡単に処理をすることが可能です。


ポスレジなら発注タイミングがわかる

何がどれくらい売れたかを知るには、仕入れと在庫などを調べればわかります。
10個仕入れて在庫が3個なら7個売れたことがわかります。よく売れる商品なら補充の発注をしないといけないでしょう。
でもこれだけだといつ売れたかなどがわかりません。
ポスレジの場合、売れ筋商品が把握できます。どの商品がいつ売れたかを管理することが出来るので、1日にどれくらい売れたかなどを知ることが可能です。
7個売れるのに1週間かかるなら1日当たり1個です。まだ発注しなくていいかもしれません。1日で売れたならすぐに発注しないといけないでしょう。生鮮商品や食品は、あまり発注を多くし過ぎると在庫を抱えることになります。ですから、できるだけ効率的に発注しないといけません。
その点でも、発注タイミングを知ることは重要になります。在庫切れであったり売れ残りを減らせるようになります。


ポスレジで複数店舗の売上在庫の把握

お店の運営がうまくいくようになれば、支店を出すこともあるでしょう。
2号店、3号店とどんどん広げれば、それだけ売り上げもアップできます。立地などが異なればそれぞれで売れる商品などは異なります。お店ごとに戦略を立てないといけない場合もあります。ポスレジを店舗に導入することで、各店舗の売り上げ状況をリアルタイムで把握できます。
ネットワークで情報をやり取りできるタイプなら、支店の売り上げも本店で管理ができます。どの店で何が売れている、在庫がどれくらいかなどを知ることが出来ます。
ある店でよく売れて在庫が切れそうなとき、すぐ仕入れ業者から配送してもらえない場合があります。その時は在庫に余裕のある支店から融通してもらうなどの措置が取れます。
ある店での売れ行きを参考に、別の店でも仕入れを多くするなど、売上アップのための情報を得ることが出来ます。

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